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クリス・クラーク作陶展 2017年10月31日(火)~11月13日(月)まで。千葉そごう7階美術画廊にて。和風モダンの多々の食器を多数展示・販売いたします。

profile


クリス・クラークはロンドンで生まれ、その後人生のほとんどを日本で過ごしている。
日本に来てから、常に作陶に関わり、東京やその他の都市の様々なデパートで作陶展を行っている。
主にテーブルウェアやその他の日常食器を作る。
彼のスタイルは独特で、それは“和風モダン”を呼ばれることもあり、生まれの地の英国と、
今のふるさとである日本特有の文化をミックスしている。
陶芸家としてスタートした頃には小さなギャラリーなども含めて、
広範囲に作陶展を行っており、メインはデパートでの作陶展、
そして時にはブリティッシュ・カウンシルの後援を受けての個展も行っている。

主な作陶展 三越:日本橋、銀座、仙台、千葉、広島、名古屋
伊勢丹: 松戸、浦和
そごう:千葉、大宮
京王:新宿
東武:池袋
大丸:東京駅

CHRIS CLARK

大多喜町の薪窯

窯は大多喜町にあり30年以上も繰り返し造成しています。
その他電気窯が二基あり、
主なる作品は大きな登り窯にて焼成していますが時折、
穴窯にての焼成もあります。
絶えず薪窯に深いこだわりを持ち試行錯誤を重ねながらも
新しい窯造成に意欲を持ち計画を練っています。

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